【妊娠後期】はじめてのマタニティーフォトを撮影してきました!

妊娠後期

先日マタニティフォト撮影にはげまると行ってきました。
7ヶ月最後の週で、あと3日ほどで8ヶ月にる時でした。
その日は、濃いめのメークで挑んできましたよ。

☆動画はこちらよりご覧いただけます☆

さて、早速スタジオに到着すると、マタニティフォトを撮ってくださるアイダさんが、テキパキと準備をされておりました。
アイダさんは、マタニティフォトやニューボーン(新生児)の写真撮影を専門とするフォトグラファーさんです。

私が撮影中は、はげまるにビデオの撮影をお願いしたのですが、いつもなんですが、はげまるの指がはいっていたり、ぶれていたりするので、結構酷い・・・

あっ、今回はすーちゃんも参加しました。

さて、準備の最後、ヒール履き。
お腹もかなり大きくなってきているので、一人では履けましぇん(泣
椅子に座って、アイダさんに履かせていただきましたw

 

その時の映像をみたら、なんだか自分が相撲取りに見えてきてww

気をとり直して、早速撮影開始です。

 

アイダさんの指示のもと、色々なポーズで撮りましたよん♡

その指示と言ったら、目線や手の位置、足の曲げる角度に至るまで、結構細々なんですが、さすがプロ!
指示をしながらも、私をリラックスさせてくれるというか、自然な状態を引き出してくれているようで、撮影はスムーズに進みました。

出来上がった写真の素敵さと言ったら、もう!

 

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その時の写真はインスタでチェックしてね☆

マタニティ撮影のまとめ

さてさて、マタニティ撮影が無事終了しました。
撮影自体は1時間ほどでそんなに長くなかったし、妊婦さんの扱いに慣れていらっしゃるプロの方だったので、さーささーっってやっていただいたのですが、やっぱり疲れました。

色々なポーズを撮るんだということを見越して、足が攣らないように、事前にストレッチをしてのぞみましたがw、とにかくすーちゃんと、お腹のあかちゃんとはげまるさんと一緒に楽しい時間を過ごせました。

インスタで見つけたフォトグラファーのアイダさん(何だか日本人みたいな名前ですね)がとっても気さくな方で、本当によかったです。

私の場合、インスタがフォトグラファーさんを探して、結局2人の方にしぼって、両方の方と電話でお話して、印象を確認してから、アイダさんに決めました。

いずれ、ベビーちゃんが生まれた時も、アイダさんにお願いしようと思ってます!
その時はご報告させていただきますので、楽しみにしていてくださいね♡

 

マタニティ撮影をしようと思った理由

今回なぜマタニティ撮影をしようと思ったのかと言うと、そもそも私って面倒くさがりやなんで、「あぁ面倒くさい、そんなのいいやぁ」って感じだったんですが、命を授かっているという神秘的な期間限定の瞬間を記念として残したいという気持ちが芽生えてきたんです。

 

妊娠中から出産後まで、女性の体の変化ってどうしてもマイナス面が多いんですよね。
お腹はおっきくなるわ、肌もカピカピになるんで、クリームを塗ったくっててもシミは増えるわ、乳首は黒くなるわ・・・ ←こればっかり言ってますね、私。

でも、そんなマタニティライフを少しでも楽しむためにはどうしたら、って考えた時に、マタニティ撮影いいかもと思えてきたのです。

後で振り返った時に、自分のお腹こんなに大きかったんだ〜とか、将来子供と一緒に見れたりとか、結構プラスになることも多いんじゃないかと。
しかもプロの方に撮っていただくと、本当に綺麗に撮ってくださるんですよね。
だから今回撮って本当によかったです。

 

マタニティフォトを撮る時期

マタニティフォトっていつぐらいに撮ればいいのって思ってらっしゃる方のために、一応参考までに言っておくと、29週から34週までが理想だそうです。
私の場合、もう結構大きいので28週で行きましたけど。。。

でも、臨月まで待って、ボ〜ンってなってる大きいお腹で行くほうが、もっとすごい劇的な写真が撮れるかもと思ったのですが、私の場合、そこまで待っていたら動くのも大変で、無理かもと思ったので、早めに行きました。

ところで、今回、撮影していただいて、本当に綺麗に撮っていただいたんですが、ここだけの話、実際の私の肌は、あんなに綺麗じゃないですよw
本当は、めっちゃ血管とか浮き出てるし、青いのが見えるしなんですが・・・

それを綺麗に修正していただきました!イェーイw

妊娠中って、不安なことが多い時期ですよね。
男がよく浮気する時期も、奥さんが妊娠中とか言ったりするじゃないですか。
自分の体の変化とともに不安もあるし、自分に自信がもてない時期でもあるんですが、プロの方に綺麗に撮っていただくことで、女性として自信を持てるようになるし、マタニティライフを楽しむって言う意味でもすごくおすすめです。

もし、妊娠中のホルモンの関係で、自分の体型の変化に落ち込んでいたり、自信がもてなかったり、不安になっていたりする人がいれば、よかったらマタニティライフのプランの一つのいれてみては?

今回かかった費用は900ドル(日本円で10万くらい?)だったのですが、色々なオプションがあるはずなので、無理しなくても満足いけるものが探せると思います、特に日本なら。

マタニティ撮影、興味がある方には、是非おすすめです。

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心理学やコーチングの理論をベースに、グローバルな視点で見た日本人女子達へ、”もっと欲張りになって、本当に心が満たされる生き方”を実践してもらうことをミッションとする。
著名人のバンクーバー講演会主催や、国際的に活躍したい起業家を応援する活動にも力を入れている。「QOL-Quality of Life」をより高めるライフスタイルを提案した個人や企業向けコンサル、セミナー等随時開講中。
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